今日のユロ円戦略をトレンドラインで紹介

実際にどんな戦略で攻めていくか紹介していきます。

まずはチャートを解析しましょう。

 

ユーロ円にラインを引こう

 

 

ユロ円

 

 

こんにちは。明日から山の中に行くためネットから遮断されますので少しまともな記事を書き残しておきます。
そういえば、見やすいチャートツールをご存知のかたは教えて下さい!かなり助かります!笑

トレンドライン」というものをご存知でしょうか。知らない方もいらっしゃるかもしれませんが知識として後々このブログに整理していこうと思うのでお楽しみにしていて下さい。

今回はそのトレンドラインというものをユーロ円の1時間足に適応させてみました。

 

トレンドラインを使った結果

“○の付いているところで綺麗に反発して下がっている”のが分かりますか?

つまりここをボーダーとした1時間足での下降トレンドが発生していることが分かります。

そして最後の○のところでも反発が始まっているように見えます。

従って打診売りを入れます。気持ちとしてまあ下がるんじゃね?的な感じですね。

逆にこのラインを突き抜けていったらトレンドの展開を疑い、打診買いをします。

あくまで単純なテクニカル視点でのトレードっていうのはそんなもんです。

もちろん戦争が始まったり伝染病が流行ったりしたらこんなものは役に立ちません。

あくまで何十年も積み上げてきた経験則に従ってできたテクニカル指標という法則を、トレーダーの大多数が見ているから大勢が同じ動きをすることになりこのようにトレンドが生まれるのです。

 

さて、今回紹介したものは、私が前回紹介したスキャルピングとは少し違うのトレード手法になります。

このロウソク足と呼ばれる青や赤の塊は1つで1時間あたりの値動き幅を示しています。

従って数分単位でトレードする際には向かないというのはなんとなくわかりますよね。

トレンドライン(チャート上の斜め線)にぶつかってからもう一度ぶつかるまでに一日かかっていますよね。

つまりスキャルピングよりちょっと長い期間でみたトレードとなります。

このようにその日に収束するトレードをデイトレードと呼び、もしかしたら短期のスイングと表現されるかもしれません。

なぜ忙しい理系院生が遊び続けられたのか
大学生活を部活と遊びで過ごした私が、時間に縛られずにバイトもしないでお金を稼ぎ続けて友達と遊べたり楽器を買えた理由はFXだったんです。 商材を買いまくってた私が最後に選んだ最強の商材はぷーさんの商材でした。初心者でも分かりやすく0から学べて商材の中でも最安クラスの1万円であなたの思考が変わり人生が変わることでしょう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

人より効率よく人生をクリアしていきたい男。 大学へ逆転入学した現役国立大学院生。 教員免状を持ち家庭教師など指導する仕事を経験。 就活でも仲間と戦略を練って効率よく内定。 FXやアフィリエイトやリストマーケティングなどで効率よく稼ぐ。