【投資報告】2020年7月は投資額 15万、配当金2,405円

今月から「サラリーマンが1億円を作るまで」というブログタイトルに変わりました。今のペースだと30年かかりますがゆっくりと見守ってください。本業の昇進や副業などで入金を加速したいです。そのため、Instagramを始めるなど、精力的に活動しています。

2020年7月 インデックス投信 8万円

今月もせっせとインデックス投資です。先月までS&P500を入れていましたがアウトしました。VTIと分ける意味がわからなくなったためです。自分でやっておきながら情けないですね。先月反省したとおりVTIに統一しています。

楽天VTI 50,000円
SBI新興国株式 20,000円
ニッセイTOPIX 10,000円

2020年7月 ETF 7万円相当

コアはインデックス投信ですが、サテライト的にETFを取り入れています。高配当ETFは比率を下げますが続投します。ただし、資産形成スピードを上げるためにQQQでテーマ投資をしています。CLOUなども手を出しそうになっていますが当面はQQQとVGTで様子を見るつもりです。アレもほしい、コレもほしい状態が一番危ない。

SPYD 3株
VYM 1株
QQQ 2株

2020年7月 配当金は2,405円(税前)

世間は無配だ減配だで騒いでいますが、個別株投資をしていないので影響なしです。税前ですが、ざっくりと牛丼5杯分ですね。1週間の夕食費に相当しますね。ありがたいことですが大したことありません。精進します。

2020年7月に思ったこと

コメントすることはないですが、個別株の増配、減配、無配といった報道に耳を傾けるようなことが必要ないので心理的に楽ですね。ツイッターをやっているのですがそういう情報が嫌でも入ってくる。例えば100万円以上、特定の個別銘柄を保有していると決算発表等のタイミングでかなりドキドキしてしまうと思います。

仮に分散したとしても、10銘柄でQ毎に10回ドキドキするなんてやってられませんね。小心者は投資信託かETFが妥当だと思います。額が小さいうちは笑っていられますが、大体の人は笑っていられないと思います。

つぶやき

これまでの投資報告では、確定拠出年金や持株会や保険といった投資といえば投資ではあるが、自分の意志と関係なく落とされていくものを含めていませんでした。

資産運用ブロガーさんたちを見てもそれらは含めないものが資産というような表現をしていたように思います。

今のところは、月次では今のスタイルで、年末の報告などでは全体の比率を公開していきます。

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